空想科学祭FINAL感想掲示板

空想科学祭FINALにようこそ!
今回は、作者側から事前に「感想耐性レベル」を伺っています。
詳しくは、企画サイトの作品リストをご覧ください。
なお、スレッドは実行委員会で立てますので、ご了解ください。


★読者さんにお願い★
・耐性レベルより辛口の感想をつけないように配慮する。
・誹謗中傷にあたるような書き込みをしない。
・他人の書き込みに、いちゃもんをつけない。

★作者さんにお願い★
・作者からのレスは、企画終了後に纏めておこなうこと。
・自分の示した耐性レベルより
  辛口ではないかと思われる感想が書き込まれても逆上しない。


[1103] RE:夢を叶える仕事 /武倉悠樹【レベル4】 Name:武倉 2012/10/11(木) 22:12
 どうも、作者の武倉です。
 祭の終わりに際して、アクセス解析を見たのですが、信じられない数字が表示されたので、サーバーのバグでければ、ホント、読んでいたいだた皆様、そして祭の場を頂いた天崎さまを初め運営に尽力して下さった皆様への感謝が溢れだして止まらないと言うことになります。また、空想科学祭に参加して三年目になりますが、FINALにして、過去最多の感想を賜ることとなり恐悦至極です。
 一つ一つの感想を永久保存することは勿論なんですが、その前に中身を深く噛み締め向き合い、お返事をさせていただきたいと思います。

 まずは、頂いた感想群、また投票結果で拙作に言及いただいたお言葉にも合わせてご返答をばしたためたいと思います。

 ご存知の通り「夢を叶える仕事」は実験的な作品でした。この作品が掌編としてノミネートされていることに疑問を抱かれている方がいらっしゃるのも存じております。文字数についてですが、事前に運営の方に相談をさせていただき、部門の扱い、判断を仰いでおりました。
 お答えとしては「運営のシステム上、文字数のカウントは本文に限られるので、「夢を〜」の様な構造であってもあくまで掌編である」、と。但し、「読んだ人がどう捉えるかでもあるので、あとは作者自身の納得の問題」と言うお言葉をいただきました。
 この時点で、「あとがきを含め、掌編に収める」と言う選択肢と「あとがきを含めると短編になる」の選択肢の間で揺れました。正直、賞レースを意識し、規定に準じ無かった時の印象なんかも計算したりもしました(笑)
 ただ、せっかくFINALなんだし、そもそも「祭」なんだし、挑戦や新しい事をする「インタレスティング」さに振れようと。なろうと言う場、祭という場で、ちょっと変わった手を一発ぶてるのだ、「本文」や「あとがき」「文字数の規定」と言った枠組みからはみ出すこともまた一興であると言う見方を提示できないもんか、と言う思いで皆様にお見せしました「夢」の形を選択しました。
 
 そういう経緯でございますので、改めまして、この文字数とノミネートにつきましては、作者自身の決断と悪知恵に責があり、運営の方の不手際は一切無いという事はこの場をお借りして釈明をさせて頂きたいと思います。
 そう言ったご意見は、不誠実さから斜めに見て諧謔として利用した不埒な作者へのお怒りに変えていただければと思います。


 さて、ここからは個別の返信となります。



 鄭文ういな様

 最初の感想を頂き誠にありがとうございます。加えて、「夢を叶える仕事」のコンセプトを評価して頂いたことも!
 書きながらある程度はどういった反応があるかということも考えるのですが、やはり他人の目に晒して第一の反応を貰えるまではドッキドキで生きた心地がしないものなので、最初に頂けた感想が丁寧で温かい鄭文様の感想出会ったことは僥倖でした。

 ご指摘頂いたおしゃぶりの場面は、他の方からも似たようなご指摘を頂いた部分ですね。二層構造であるこの作品で、後からくる「本編(笑)」との対比を効かせるために前半は硬さを意識したのですが、読みやすさと言うことも考慮に入れた部分で匙加減の至らなさが露呈した結果だと思います。真摯に受け止めたいと思います。



 ゲゲゲの戯様

 戯さんの感想は褒めてくれているようで、「おいおい、その程度で満足してんじゃないよ」と、僕の至らなさをグッサグサ指摘するので痛ありがたいっす。痛ありがたいっす。
 えぇ、この構造を構想した時点でしてやったり感でニヤニヤしてましたとも。それを最大限に活かすと言う研鑽をサボりましたとも。そういう意味で戯さんのご指摘は正論すぎてグウの音が出ないです。その辺の配慮と実践を身につけなければ、もう一枚殻を破るという事は難しいのだなと痛感しました。御進言、胸に刻みます。3年間ありがとうございました。



 化野 夕様
 
 まっすぐに「面白い」と言って頂き作者冥利に尽きます。ありがとうございます。
 冒頭が冗長ということで文字通り頭でっかちとなってしまったのは至らぬ点でした。一応先の個別返信でも述べた通り、後に続く部分との対比を意識してはいたのですが、この作品の「作品部分」と言う問題については読まれた方の判断に従わざるを得ないという事は自覚済みでしたので、どの部分を読まれてもそれだけで過不足無く作っておくべきでしたね。
 


 緑乃帝国様

 この科学祭では読まれる方は、多くの場合書かれる方でもあります。そう言った方々にこの様な反応をして頂けたのであれば、「夢を叶える仕事」は拙作の中でも割りとできた子なのかもしれないです。へへへ。
 慢心を許される程のレベルにすらまだまだ達してはいませんが、緑乃様から賜った感想を励みに今後も創作を続けていければと思っております。誠にありがとうございました。 



 饅頭よ永遠に様
 
 空想科学についてはそれなりに思うところもあるのですが、SF談義と同じく答えの出ないものですし、喧々諤々するその過程そのものを楽しんだり、考える事で深く知見が広がることに期待するものかと思いますので、作中作のあとがきに関しましては皆さんで咀嚼するなり唾棄するなり踏みにじるなりして頂いて構いません(笑)。
 全体の構成については、へへへ、あとがきを使うと言うアイディアを出した時点で立ち止まってしまいました。駄目野郎ですね。厳しいお言葉と優しいお言葉織り交ぜた貴重なご意見ありがとうございました。



 虹鮫連牙様

 やられた。この言葉が一番嬉しいかもです。
 もしかしたらあとがきの部分に至らず読み終えてしまった方もいらしたことと存じますが(頂いた感想でそうと思しき人も居たり)、それはそれでしてやったりなのでこう言った反応は素直に感激です。

 喧嘩売っちょるに関しては…………売ってないですよ(笑)
 鬱憤とか思うところを吐き出した、と言う類の感想を目にもしたりしたので、本人としてはそんな事ないんだけどなぁと言う温度なんですが、なんでそんな風に思われちゃうのかな、と2年前のサイトを見なおしてみたら、まぁ、ぶうたれててびっくり。根に持ってそうな空気がプンプンしてました(笑)
 そんなに負の感情を抱いていたわけではないんですが、ある意味、見解の相違は事実としてあって、それが今回の作品の着想のきっかけの一つではあるのでその点はむしろ感謝です。加えて、そう言った経緯をあえて活かしたところはあります。虹鮫様の様に、あの時の下りを知っている方はあとがき欄を使うということにより一層をインパクトを感じていただけたかなぁ、と。
 この作品は、作品内作品に言及する作品と言う二重のメタ構造を取ってるんですが、そこにそう言った視点を入れると、作品内作品、作品を作る作者への言及も混ざるというメタメタな三層構造でお楽しみいただける様には意識しました。
 ある意味虹鮫様が120%この作品を楽しんで頂いたありがたい読者様と言えるかも知れません。本当にありがとうございました。


 
 招夏様

 そんなものを考えだした三流野郎はある意味僕です。好きなだけ見て下さい(笑)
 ジュール・ヴェルヌかどうかはしっかり覚えていませんでしたが、そういった意味の言葉は書いてる時に意識していました。この作品は構造から先に出来上がったのですが、その構造で何を描くかという時に、気づけば「喫煙者と読書家」に立ち返っていました。「進歩」と言う価値観になんかしらの強い意識を抱いてるんでしょうね。その意識をすくい取るようにお読みいただいたこと、感謝の念が絶えません。ありがとうございました。



 HAL.A様

 モニターはやはり未来感を出すためのお約束ツールかなと。マッド・デイモンの、あれ、なんでしたっけ、予知能力を覆すSF。みたいな、身振りで操作するモニターとか憧れますよね。
 ご指摘頂いたおしゃぶりの色は、大変申し訳無い限りで、ひとえに作者の至らなさです。あとで、科学考証でご指摘を頂いたtomoyaさんにも土下座しようと思ってるのですが、あの辺、そこまで深く考えて書いておりません。当然書いてる時に頭の中にイメージはあったのですが、それが科学的に正しいか、それをどう伝えるべきかまでは考えが至っておりませんでした。HAL.Aさんにはなんの落ち度もございません。

 対して、未来の労働観は少し頭を捻って描いた面です。
 言い訳半分ですが、SF書いときながら、サイエンスわかんないんで、代わりというか、じゃあ自分に書けるのは、と言うことで、SocietyFictionを意識していたりします。現状、一次産業の就業人数が著しく減り、第三次産業に就業人口が傾倒してる状態で、このまま労働の機械化が進み、ベーシックインカムのような考え方が台頭してくればありえないことではないと感じています。そして、そんな社会はスペシャルなスキルを持ち得ない多くの代替可能な労働者にとってのディストピアでもあります。そう言った世界観が本作のメインテーマではないので、詳しくは盛り込まずバックににじませるだけとなりましたが、HAL.Aさんの琴線がそう言った世界観を掬いとってくれたのは素直に嬉しかったです。
 丁寧なご感想ありがとうございました。重ね重ね御礼申し上げます。



 深緋様

 私は、好事家と言うと成金でデブで嫌味なおっさんをイメージするんですが、そんな奴がおしゃぶり作って何するんでしょうねぇ、と我ながら気になります。
 あんな作中作あとがきを書いていながら、「夢を叶える仕事」は果たして明るい未来を描いていたのか。まぁ、薔薇色でなくとも、それなりに張りのある日々というラストで明るめの読後感を提示したつもりではありましたが、さて、深緋様はどう受け取られましたでしょうか。
 願わくば、作中作あとがきのような、進歩が希望につながっているような作品として受け止めていただけていれば幸いです。ご感想、誠にありがとうございました。




 鹿目 咲様
 鳥野様と合わせて、おしゃぶりの事ご指摘いただきましたね。
 …………はい、取材不足でございます。赤子と縁の無い生活をしてるもので、まさか、おしゃぶりの形に日々進歩があるとは思いもよらず、典型的なおしゃぶり、イメージとしては幽遊白書でコエンマが咥えてるものを描いてしまいました。細かなことではあると思いますが、ご存じの方にはそれだけで、作品世界に入っていけない障壁になりうるとも思います。配慮の至らなさを痛感し、勉強させていただきました。
 「ともすれば本文より力を入れたあとがき」が作品かどうかに関しては、私自身で見解はまだしも、なんらかしらの答えを持つわけではありません。あとがきだろうが、まえがきだろうが、それが面白ければその文章に価値はあるじゃないか、とは思いますが。しかし、それをどう受け取るかは読まれた方自身が各々決めることかなぁ、と。そういう意味では作品を書く人全てに、ちょっと問を投げかけてみた。そんな作品文章だったのかもしれません。やってしまいましたね(笑)
 素敵なお話と拙作に余る賛辞、本当にありがとうございました。



 tomoya様
 
 tomoya様への返信は、私の渾身の土下座で始まります。今、土下座しながらのタイピングをしております。誤字等ございましたら平にご容赦を。
 なぜ土下座か。それはこの作品SFと銘を打っておきながら科学考証をぶっちぎったからであります。
 これは、2)矛盾点だけでなく3)文体に関してもお答えする形になるのですが、この作品は作中作掌編、そのあとがき、そして、それに言及するメタ的な掌編と言う構造を取っていることは既にご存知かと思います。その上で、二つの掌編の対立構造を強く際だたせるために、作中作掌編は少し意図的に小難しい単語を出したり、硬い文学的表現を使ったりしています。そしてその意図を形にする中で、ハードな表現が欲しいなと思い、冒頭の部分を「でっちあげました」。
 まったく無根拠な技術ではないはず、何処からがサイエンス・フィクションで何処からがノンサイエンスなフィクションだったのかはもはや失念するくらい、作者の知識の範疇を超えた描写をしています。その辺はお目こぼしを賜れれば幸いです。
 
 最期に、1)へのお答えですが、なろうの仕様に関しては「知りません! あったから使いました!」と言う身も蓋もない感じですかね(笑)

 すいません、顔を上げるのも恐れ多いので、このまま頭のてっぺんを見せたまま、結びとさせて頂きます。
 向きあわなければいけない点を数多くご指摘いただき本当に感謝しております。もうちっと勉強します。はい。ホントすみませんでした。ありがとうございました。



 右野 前条様

 真摯に拙作に向きあって頂いた上での厳しいご意見だと認識させて頂きありがたく拝読しました。
 なろうと科学祭の形式上本作が掌編になるならなるで、あとがきも含めて掌編の文字数に抑えるという選択肢は確かにありましたが、むしろそのシステムで形を破るという自身のアイディアに、ある意味負ける形でこのような形式での投稿となりました。
 チャットで右野様に頂いた、ルールは破って悦に入るものではない、と言うお言葉は今も心に残っておりますが、形を破るのも創作の醍醐味の一つであるとも思っております。どちらが正しいと言う問題ではないと思ってますが、少なからぬ方々からお叱りに似た言葉頂いたこと。加えて、あくまで評価される対象は掌編部分に限るという読者の方々の判断があった際も甘んじて受け入れると言う覚悟を持って投稿したということでご寛恕賜れればと思います。
 
 まえがきに関しては文字通り「最後」まで入れるか悩んだのですが、今思えば、示唆を多少入れるにしてももう少し工夫があったかもしれませんね。とは言え、気づいていただけなかった方もいらしたようなので、今持って正解は思いつきません。

 作中作のあとがきですが、あの部分は結構、好き勝手分の思いの丈を書きました。どうせ、そのあとで作中作作者のあとがきとして揶揄されるんだから、と。あとがきを長々書くなと言うご指摘も今回は逃れられるしな、と。もしかしたら執筆で一番時間を割いたところかも知れません(笑)

 硬軟織り交ぜ勉強になるところばかりのご感想誠にありがとうございました。



 燃えるお兄さん!!様
 
 えー、アナル処女はあげません。痔気味なんで無理っす。以上!
 感想ありがとうございました!!
 


 赤城康彦様

 シンプルながら、本作を楽しんでいただけたんだなぁと、ついつい顔がほころんでしまう感想、誠にありがとうございます。
 特に、ちょっとしたお笑い要素、と言う点をお褒めいただいたのは望外の喜びです。
 これからも頑張ります。ありがとうございました!



 いぢめる?様

 的確なご指摘賜り勉強になります。ありがとうございます。
 主観客観。説明と描写。様々な示唆に富む学ばなければいけないご指摘かと思います。特に、表現が視覚に偏りがちというのは以前もどこかで言われたことがあったな、とはっとなりました。これまで、あまり深く追求したことのない視点でした。課題として存分に今後の糧にしてきたいと思います。
 


 元隔離部屋ハンドシェイカーより様

 実は構想段階で、作中作の架空のSF作家をもう少し詰めた形で思い描いておりました。男やもめの売れない中年SF作家と言う設定で、作中作も、姪の生誕に際して、明るい未来、それも想像が実現する世界観を描いて捧げると言うものでした。それでおしゃぶりが浮かんだ、とそういうわけですね。
 
 あとがきは狡い(笑)は褒め言葉と勝手に受け取らせて頂きます(笑)

 感想、ありがとうございました!
 


 鳥野 新様

 鳥野様を初め、気づかず読み終えてしまう方が何名かいらっしゃったようです。自身の作品のすべてを楽しんで貰えない、と言うのは本来忸怩たるものですが、今回ばかりは、ニヤリ、でもあったりします。科学祭は、こう言った感想掲示板があり、作品を読んだ人はそちらにも目を通すことが一般的でしょう。そこで、あれあれ、と。それも実は計算のウチだったりしました。底意地の悪い作品ですいません。

 おしゃぶりは、鹿目様にもご指摘いただき、勉強の足りなさを露呈してしまいました。こう言った小さな積み重ねが作品世界を揺るぎない物にしていくのだということを肝に命じ教訓としたいと思います。ご感想、誠にありがとうございました。



 尚文産商堂様

 謙遜でもなんでもなく、才能なんて大それた物があるかは大いに疑問ですが、尚文産様に楽しんでいただける作品を書いたことだけは、過去の自分を褒めてあげたいと思います。ご感想ありがとうございました。



 ねぎ様

 アイディア先行の作品だったので、意表をつけるかどうかが勝負でした。拙作をお楽しみいただけたようでなりよりです。
 感想大変感謝です。

 秋原かざや様

 まえがきの「最後」までの部分で、別の文句を入れようかなと考えたことがありました。それが「あなたは映画で本編が終わった後に、すぐ、席を立つお方ですか?」というものです。少し、示唆が明示的すぎるかなという事もあってお蔵入りになりましたが、まさに、秋原様にはその様に受け止めていただいのたですね。感無量でございます。
 それだけというご指摘は、……、気のせいですよ、きっと。ええ。きっと。すいません。
 秋原様のご指摘を無駄にせぬ様、頂いた感想励みにしていければと思います。感想ありがとうございました。 



 桐谷瑞香様

 あのおしゃぶりは、もうそういう物です。書いてて、なんてアホな事をと自分でも少し思いました(笑)
 私は、作品に自分の思考を色濃く反映させてしまうと言う悪癖がありまして、それをごまかすための方策と言う一面もこの作品の構造は持っているかと思います。その辺りは描き上げた後客観的にこの作品を見てみた時の正直な思いですが、桐谷様のご指摘で、その思いを強くし、まだまだ至らぬ点が多いことを再確認させていただきました。耳に痛い感想程ありがたい感想でございます。
 また、厳しいご指摘だけでなく、共感するところがあったと優しいお言葉も賜り、作者冥利に付きます。ご丁寧な感想ありがとうございました。



 イトマキエイ様

 この作品、出落ちというか一発芸みたいだなと、イトマキエイ様のご感想を拝読し、我ながら思いました。
 科学祭の性質上、祭の期間に何度か読者様の目に触れることもあるでしょう。そういう意味では、練り込みの浅さが見えてきてしまいますね。何度も読まないでいただけるとありがたいです、とよくわからないお願いです(笑)
 ご感想ありがとうございました。



スレッド記事表示 No.179 夢を叶える仕事 /武倉悠樹【レベル4】  空想科学祭実行委員会 2012/08/20(月) 01:36 [ 返信 ]
   ┣No.185 なるほど「最後」まで【たくさんネタバレ含む】感想 鄭文ういな 2012/08/20(月) 08:05
   ┣No.209 用意した構造を生かしきったか?【レベル4】 ゲゲゲの戯 2012/08/21(火) 12:41
   ┣No.223 感想。ネタバレあり。 化野 夕 2012/08/21(火) 23:44
   ┣No.259 RE:夢を叶える仕事 /武倉悠樹【レベル4】 緑乃帝國 2012/08/24(金) 14:55
   ┣No.276 割と軽いノリで【ネタばれ有りりん】 饅頭よ永遠に 2012/08/25(土) 02:18
   ┣No.309 きちんと言いつけを守って 虹鮫連牙 2012/08/26(日) 20:24
   ┣No.324 拝読致しましたので感想を…【レベル4】 招夏 2012/08/27(月) 13:44
   ┣No.357 【ネタバレ注意!】感想です HAL.A 2012/08/28(火) 22:29
   ┣No.401 感想を。《ネタバレ注意》 深緋 2012/08/31(金) 16:47
   ┣No.412 【ネタバレ注意】ギリギリを攻めていく 鹿目 咲 2012/09/01(土) 14:05
   ┣No.460 RE:テンプレを使った感想で失礼します tomoya 2012/09/03(月) 01:14
   ┣No.506 RE:夢を叶える仕事 /武倉悠樹【レベル4】   【ネタバレ有】 右野 前条 2012/09/05(水) 00:57
   ┣No.519 読んだのだー。 燃えるお兄さん!! 2012/09/05(水) 13:05
   ┣No.543 感想 赤城康彦 2012/09/05(水) 23:51
   ┣No.586 感想です いぢめる? 2012/09/08(土) 14:51
   ┣No.601 こういうの好き 元隔離部屋ハンドシェイカーより 2012/09/09(日) 02:55
   ┣No.643 スクロールバーから目を離すな! 鳥野 新 2012/09/10(月) 22:12
   ┣No.816 RE:夢を叶える仕事 /武倉悠樹【レベル4】 尚文産商堂 2012/09/21(金) 23:31
   ┣No.873 「最後まで」読んで【ネタバレあり】 ねぎ 2012/09/25(火) 17:43
   ┣No.950 まるで映画をみるよう……【ネタバレあり?】 秋原かざや 2012/09/29(土) 10:23
   ┣No.962 【ネタバレ有り】感想です 桐谷瑞香 2012/09/29(土) 22:30
   ┣No.985 感想【ネタバレ】 イトマキエイ 2012/09/30(日) 16:25
   ┗No.1103 RE:夢を叶える仕事 /武倉悠樹【レベル4】 武倉 2012/10/11(木) 22:12

  




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